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静銀ビジネスクリエイト株式会社 ENTRY


Q1 応募資格や選考方法について教えて下さい。
A
応募資格は短大卒、大学・ 大学院卒(平成30年3月までに卒業見込の方、または平成26年4月以降に卒業されている方)で、採用学部は全学部・全学科で募集します。
選考方法は、面接、筆記試験(一般常識・論文)、適性検査等を予定しています。
Q2 入社後の配属はどのようにして決まるのですか?
A
最初は当社のサービスセンターに配属となります。
平成28年度の場合、新入社員は配属センターで職場内教育を受け、また各種の集合研修等の新入社員教育を重ねた後、静岡銀行の営業店へ配属(労働者派遣)となりました。

Q3
自分の適性にマッチした企業はどのようにして見つければいいでしょうか?
A
企業の名前とか外見で仕事を選んでも、決して充実した社会人生活は送れません。大切なことは、あなたが「何をやりたいのか」つまりは「企業」を選ぶのではなく、「仕事」を選ぶことです。「私はこの企業でこの仕事をやるんだ」という明確な意思と情熱を持った方のチャレンジを期待しています。

Q4
人材育成制度について教えて下さい。
A
新入社員教育は3月に実施する入社前研修に始まり、講義・実習形式で行う業務別基礎研修や集合研修を通じ、社会人としての心構えやマナー、基礎的な業務知識、そして初歩的な銀行業務の知識を学び、SBC社員としての基礎作りをします。
配属先においては、先輩社員の指導を中心とした職場内教育により、日常の業務を通じてスムーズに業務知識・実務スキルを習得することができます。新入社員だけでなく、2年目、3年目、昇格初年度に行う階層別研修や業務別研修、センターOJTや自己啓発支援等により自身のスキルアップを図ることができます。
また、社員の自律的なキャリア開発をサポートするとともに、「自己研鑽」による人材価値の向上を図るため、事務サービスの企画業務や新規業務のプロジェクトチームなど、自ら希望する職務を申告して異動するFA(フリーエージェント)制度を設けています。

Q5
人事制度はどのようになっているのでしょうか?
A
年功ではなく、仕事を通じて発揮された能力と、その成果に応じてキャリアを辿っていく制度となっており、目標管理の仕組みも取り入れています。
具体的には、社員が期初(4月、10月)に上司と面接を行い、自らの目標をたて、半年間目標の達成に向け業務を遂行していきます。期末に、期初に掲げた目標の達成度を確認し、業績を評価します。また、結果(業績)だけでなく、そこに至るまでのプロセス(行動)も評価しています。
さらにマネジメント職位へのステップアップを希望し、一定基準に該当する社員は、自らの意思でエントリーし、社内選考試験受験後ビジネスリーダー・ビジネスプロフェッショナル・ビジネスマネージャーへと進むことができます。

Q6
グループ会社間転籍制度について教えて下さい。
A
金融事務サービスの仕事は業務の範囲が幅広いため、様々な可能性・適性を追求することが可能ですが、営業業務に興味が沸いた場合には、グループ企業である静岡銀行への転籍を可能とする「グループ会社間転籍制度」の活用もできます(転籍時には採用試験があります)。

Q7
休暇制度や福利厚生制度について教えて下さい。
A
総従事者の約8割が女性ということもあり、女性が多く活躍している職場です。下記の制度により『仕事と家庭』の両立が可能な「働きやすく」「長く働ける」職場環境を実現しています。
休暇制度
週休2日(土・日)、祝日、1週間連続休暇、ミニ連続休暇(土日含む5日間)、クウォーター休暇(3カ月毎に1日)等
福利厚生
制 度: 健康保険(静岡銀行健康保険組合に加入)、厚生年金保険、
雇用保険、労災保険、確定拠出年金、財形貯蓄、持株会(静岡銀行の株式を対象) 他
施 設: 健保直営保養所(伊豆高原)、しずぎんベネフィットプラン(※)
※宿泊施設、ライフサポート等多様な福利厚生メニューを特別料金で利用できる制度
その他: 各種クラブ活動ほか(静岡銀行グループ共通)
仕事・家庭の両立を支援する制度
配偶者出産休暇、半日休暇、子の看護のための休暇、育児休業制度、育児短時間勤務制度、介護休業制度 他
平成27年3月、静岡労働局より次世代育成支援対策推進法に基づく「子育てサポート企業」に認定され、次世代認定マーク「くるみん」を取得しました。
今後も『従業員の仕事と子育ての両立』を支援する職場環境の整備に取り組んでまいります。
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